2019年4月28日  宮ヶ瀬鐘沢左岸支沢(単独)

画像再び宮ヶ瀬鐘沢へ。今回は左岸の支沢にフォーカス。

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写真①
貯水率59%まで減って来た宮ヶ瀬湖。大丈夫だろうか。

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写真②
我慢の歩きで林道終点。宮ヶ瀬鐘沢に入って行く。

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写真③
今回はここから右の支沢に入って行く。

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写真④
地味なのはしょうがない。

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写真⑤
ここは左へ。

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写真⑥
炭焼き窯跡。

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写真⑦
ここまままっすぐ行くとP1043の方に行って遠くなってしまうので右の方へ上がって行く。

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写真⑧
ここにしようと入って行く。

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写真⑨
短いせいかちょっとハードだ。実際ちょっと危なかった。

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写真⑩
稜線に行く前に沢は終わりのようだ。

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写真⑪
小尾根に上がる。

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写真⑫
ここに出たのか。次はまず栂立ノ頭に向かう。

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写真⑬
栂立ノ頭。ここにはこれまでにもう何回も来ている。ここから界尾根で再び下降。

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写真⑭
素直な尾根だ。

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写真⑮
さあ、今度はこの右俣で栂立ノ頭を目指す。

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写真⑯
小滝を乗り越え左俣へ。

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写真⑰
風化した岩の沢床だな。

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写真⑱
二俣。栂立ノ頭へ行くには右の滝を越えて行かなければいけない。いったん左の木の根っこを使って上に上がり界尾根を乗り越えて右俣へ入って行く。結構厳しい。

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写真⑲
滝はもう無さそうだ。

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写真⑳
この上だな。

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写真㉑
再び栂立ノ頭。

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写真㉑-1
大石の左横から再び下降。

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写真㉒
鹿柵の尾根だ。

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写真㉓
宮ヶ瀬鐘沢本流まで降りて来ました。左岸を歩いて沢を下って行く。

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写真㉔
林道終点まで戻って来ました。終わりじゃありませんよ、まだ続きますよ。

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写真㉕
ここから沢に降りる。

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写真㉖
今度はこの沢。やはり渋い。

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写真㉗
苔の庭園と言いたいところだが、正直綺麗ではない。

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写真㉘
植林地の溝になってしまうのか。

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写真㉙
いまいち。

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写真㉚
もういいやと右上に斜上し尾根に上がる。

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写真㉛
ここも鹿柵の尾根か。

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写真㉜
鉄塔だ。新多摩線31号。

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写真㉝
鉄塔巡視路の尾根でした。

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写真㉞
さあ行くぞ。

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写真㉟
倒木かと思ったら古い丸太橋だった。

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写真㊱
左岸を歩いて上がって行く。

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写真㊲
そして右岸へ。

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写真㊳
また炭焼き窯跡だ。アーチ状石が残っている。珍しいな。

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写真㊴
沢に入って少し行くとZ型涸棚。Zに登って越えて行く。

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写真㊵
すぐに次の滝。最初が上がれなさそう。右から上がって上の溝に降りる。滑り落ちそうで慎重に上がって行く。ここからが苦難の始まり。

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写真㊶
ここを巻こうとすると上に相当押し上げられてしまう。意を決してここをトラバースで滝の上に上がる。もちろん怖い。

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写真㊷
ここも上がれなさそう。左から高巻くがかなり大変。

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写真㊸
終わりが見えて来た。

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写真㊹
もう結構疲れた。

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写真㊺
ここもチョンボで右上に斜上し尾根に上がる。

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写真㊻
戻って来ました。

危ない場面も有ったが無事に戻って来れました。当たり前だが、支沢だと言ってもバカにしてはいけませんよね。
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