2019年5月12日  唐沢川水系・風穴沢~枝尾ノ沢(単独)

画像今回は唐沢川水系の風穴沢と枝尾ノ沢を歩いてみることにした。

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写真①
唐沢公園橋を渡り唐沢川へと入って行く。

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写真②
すぐに魚道付きの堰堤にぶつかる。ここを通り抜けても良いが、風穴沢はこのすぐ上に出合っていて大きな堰堤もあるので左に上がって越えて行く。

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写真③
風穴沢の大堰堤はスリット付きだったので沢に降りて中を通り抜けて行く。

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写真④
大きな岩がゴロゴロしている。

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写真⑤
2番目の堰堤。

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写真⑥
3番目の堰堤。左岸や右岸を歩いて上がって行く。

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写真⑦
4番目の堰堤は2連だ。

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写真⑧
歩きやすければ沢の中も歩く。

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写真⑨
一応、滝。左右どちらからでも巻けると思うが、ここは左から巻き。

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写真⑩
相変わらず大きな岩がゴロゴロ。

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写真⑪
斜度が増す。

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写真⑫
斜度が緩みなだらか。

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写真⑬
最後の詰めの急斜面。

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写真⑭
上がって来ました。ここは鍋嵐とJP(ジャンクションピーク)の間の鞍部。

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写真⑮
そして唐沢川に向けてこのピークの右下に下降して行く。

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写真⑯
開けていて気持ちが良い。正面向こうには表尾根の稜線が見える。

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写真⑰
降りて来ました。

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写真⑱
そして枝尾ノ沢を上がって行く。水の流れは見えない。

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写真⑲
水の流れ落ちる音がするが暗くて見えない。たぶん滝なので右から巻いて行く。

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写真⑳
滝を越えた。良くは見えなかったが岩が詰まって滝のようになっていると思われる。

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写真㉑
岩が積みあがっている。

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写真㉒
炭焼き窯跡。

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写真㉓
源頭部に近づいてきたようだ。

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写真㉔
まだ行ける。

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写真㉕
まだ行けるが右にケモノ道の誘惑。負けてそちらへ。

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写真㉖
斜面をトラバースして来て稜線に上がった。

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写真㉗
再び下降。正面に鉄塔と唐沢林道が見える。次はあそこに行くぞ。

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写真㉘
唐沢川に降りて来ました。

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写真㉙
対岸の支沢に入って行く。

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写真㉚
すぐに滝。右から巻き。

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写真㉛
一応連瀑。

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写真㉜
登山道の橋。

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写真㉝
二俣は右へ。

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写真㉞
おっ、古い径路があるぞ。ここを上がって行こう。

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写真㉟
新多摩線21号鉄塔。

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写真㊱
唐沢林道へと上がって行く。

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写真㊲
林道に出た。

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写真㊳
ここから唐沢公園橋に向けて下降。

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写真㊴
新多摩線23号鉄塔。

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写真㊵
歩きやすい。

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写真㊶
降りて来ました。

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写真㊷
左から出合う沢の様子を見に来ました。

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写真㊸
滝になっていました。めんどくさそう。

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写真㊸-1
もう上がりましょう。

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写真㊹
今日も無事に終了。

最近は近場シリーズが続いているが、まだまだ歩いていないところがいっぱい。山行を計画するのは楽しいが、面白いルートを見つけるのが大変。さて次はどうしようかな。
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